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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

The History of Shogo Hamada "Since1975"

った楽曲という基準で、ファンのリクエスト投票などを踏まえ結果的に1975年から1996年に発売された15曲が選ばれた。 当初は、2枚組で発売しようと選曲も進めていったようだが、最終は1枚にまとめて収録された。そのため収録時間の都合上、どうしても入れることができなかった楽曲もあり浜田は心が痛かったという。

คำที่เกี่ยวข้อง

人肌

(1)人のはだ。 (2)人のはだぐらいのあたたかさ。 「燗(カン)は~」

年玉

〔年賜の意〕 新年の祝儀として贈る物。 おとしだま。 ねんぎょく。 ﹝季﹞新年。

一端

(1)一方の端。 片端。 (2)事柄の一部分。

一塩

魚などに薄く塩を振ること。 また, そうした物。 「~物」「~の鱈(タラ)」

一入

〔※二※ が原義〕 ※一※ (副) 他の場合と比べて程度がますさま。 いちだん。 いっそう。 「寒さが~身にしみる」「感慨も~である」 ※二※ (名) 染め物を一度染め液に浸すこと。 「~も染むべきものか紫の雲より降れるをとめなりとも/宇津保(菊の宴)」

としては

(連語) …の場合には。 …の立場では。 「私~お引き受けできません」「彼~そう言わざるをえなかったのだろう」

曾孫

孫の子。 ひこまご。 そうそん。

梯子

(1)高い所へ登るための道具。 二本の長い材に足掛かりとなる横木を何本もとりつけたもの。 (2)階段。 きざはし。 (3)(比喩的に)ある目標に至るまでの過程・段階。 (4)「梯子酒」の略。 「何軒も~をする」 <i>~を外(ハズ)される</i> 高い地位や主導的立場に座らされたあげく, 仲間や味方が態度を変えたために孤立する。

梯

(1)高い所へ登るための道具。 二本の長い材に足掛かりとなる横木を何本もとりつけたもの。 (2)階段。 きざはし。 (3)(比喩的に)ある目標に至るまでの過程・段階。 (4)「梯子酒」の略。 「何軒も~をする」 <i>~を外(ハズ)される</i> 高い地位や主導的立場に座らされたあげく, 仲間や味方が態度を変えたために孤立する。

未だし

〔副詞「まだ」の形容詞化〕 (1)まだその時期になっていない。 機が熟さない。 いまだし。 「五月来ば鳴きもふりなむほととぎす~・しき程の声を聞かばや/古今(夏)」 (2)まだ整わない。 まだ十分でない。 「末なむ~・しき/蜻蛉(下)」

蓖麻子

トウゴマの種子。

日増し

(1)(多く「ひましに」の形で)日数がたつにつれて, その傾向・程度が強まること。 「~に大きくなっていく柿の実」「~に暖かになる」 (2)日数がたって古くなっていること。 また, そのもの。 「~のようかん」「三年の恋とはきつい~也/柳多留 5」

醢

(1)なめ味噌の一。 大豆と小麦で作った麹(コウジ)に食塩水・醤油を加え, 塩漬けの瓜・なすなどをまぜ込んだもの。 《醤》 (2)塩漬けの肉や塩辛。 肉びしお。 《醢》

干潮

引き潮。 かんちょう。

醤

(1)なめ味噌の一。 大豆と小麦で作った麹(コウジ)に食塩水・醤油を加え, 塩漬けの瓜・なすなどをまぜ込んだもの。 《醤》 (2)塩漬けの肉や塩辛。 肉びしお。 《醢》

公事

(1)個人的でないこと。 公式のこと。 ⇔ 私事 「いと馴れて疾く, …と~にぞ聞えなす/源氏(夕顔)」 (2)政務。 政治。 「源氏の~知り給ふすぢならねば/源氏(紅葉賀)」 (3)宮中の儀式・行事。 「祭のほど限りある~にそふ事多く/源氏(葵)」 (4)朝廷への奉仕や租税。 「武蔵の国を預けとらせて~もなさせじ/更級」 (5)規則・慣例などで決まっている事柄。 決まりきったこと。 「声づかひ, もてなしさへ例の~なれど/源氏(宿木)」

牽牛子

アサガオ。 また, アサガオの種子。 生薬として下剤に用いる。 けにごし。

男伊達

〔男(の面目)を立てる意〕 強い者をくじき, 弱い者を助け, 信義を重んじること。 また, そういう人。 侠客。 〔実際には無頼の徒が自らを美化して称するにすぎないことも多い〕

蹴出し

和服用の下着の一。 腰巻{(1)}の上から着ける足首までの長さのもの。 縮緬(チリメン)などで作る。 長襦袢の略式ともする。 すそよけ。